【結論、これしか無い! バランス給電!】
「サウンドエンジニアの必須!電源とノイズとアースの関係」パートⅦ
〜いまプロオーディオ業界で200V化が叫ばれる訳!〜
「200Vと100Vを安全にかつノイズレスに共存させる方法!」
日 時 2025年12月 10日(水) 13:30 〜
11日(木) 13:00 〜
(開始時間は予定)
会 場 札幌コンベンションセンター 大ホール
(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)
第27回HSBA機器展会場 内
(HSBA機器展受付にてお訊ねください)
定 員 20名程度
ナビゲーター / 松本 泰 氏(TOA 株式会社 技監)
SDGsが叫ばれる昨今、ソーラー発電や風力発電という再生エネルギーがこれからの発電の主力になりそうな勢いです。
その為に綺麗なAC電源の確保がいっそう難しくなり綺麗な超低ノイズ電源確保のために「電源とノイズとアースの関係」を勉強します。
電源ノイズが40db下がる。
GuitarAmpのノイズが出ない。
演奏中のGuitarの弦から手を放してもノイズが出ない。
あなたはこの様な事を信じますか?
※ ニュートラル=グランド=0Vが成り立てば以上の事が可能です。
ノイズを減らすための対策としてアースの取り方をどうするか?さらに今回はもう一歩進めて、なぜ今プロオーディオ業界で200V化が叫ばれているのか?200V化というと電圧が上がって効果が良くなるから音が良くなると思いがちですがもっと根本的な事が隠れているのです。
200Vをどう使うかがカギになります。
主催・制作 公益社団法人 日本舞台音響家協会
協 力 TOA 株式会社、株式会社 シンテック
たくさんのご来場をお待ちいたしております。
お問い合わせ:公益社団法人 日本舞台音響家協会 事務局